こどもの喜怒哀楽は激しいもの、だからもっと愛せる。
ぼくは娘を彼女のように思う。
映画に行ったらデートだし喧嘩してもマジゲンカ。
でもさ今だけだけど必ず愛してくれるでしょ。
もうね愛を与えられて親は何をするかって決まってるわけでして。
与えるだけであります。
今日の朝も腹たちました。謝りました。
子供だってにんげんです。
ぼくが悪い事だってあります。
そんな時にやっぱ親は間違いはないっておかしいわけで。
富良野には帰らないわけで。
ちゃんと子供の言ってる事聞いてみよう。
案外しっかりしてるよ。
そしていち人として愛せる
子供が騒いでもいいのさぁ?
